どう進めるかを選ぶ
どの道を選んでも、このサイトの利用は無料です。当社は、専門家から紹介料や採択額に応じた報酬を受け取りません。
自分でやる
- 制度の原文(公募要領)を読み、対象・締切・必要な書類を確かめて進める(無料)
- 小さい制度ほど、自分で進めやすい
計画書づくりにかかる時間ものづくり補助金では、計画書づくりに 30 時間を超えた申請が約 65%出典:ものづくり補助金総合サイト「データポータル」(13〜16 次)(新しいタブで開きます)
無料の公的窓口に相談する
- 商工会・商工会議所/よろず支援拠点(国が置く無料の経営相談所)/取引のある金融機関
- 持続化補助金は、商工会・商工会議所の書類が必須
支援機関に報酬を払ったか事業再構築補助金では、支援機関への報酬が「なし」の申請が 66.8%出典:事業再構築補助金事務局「認定経営革新等支援機関の報酬」(第 1〜11 回公募・令和 6 年 2 月)(新しいタブで開きます)
有償の専門家に任せる
- 頼める資格:補助金の書類は行政書士、雇用の助成金は社会保険労務士
- 頼めないこと:事業計画は本人が作る制度があります。GビズID を他人に渡すことはできません
- 注意:採択を約束する勧誘や、成功報酬だけを強調する勧誘に気を付けてください
支援機関への報酬の額報酬が交付申請額の 10% を超えたのは 8.0%、15% を超えたのは 1.5%出典:事業再構築補助金事務局「認定経営革新等支援機関の報酬」(第 1〜11 回公募・令和 6 年 2 月)(新しいタブで開きます)
3 つの道とは別に
開業・税務・集客・物件の相談(リディッシュ株式会社)
制度の情報とは別に、当社のサービスの相談を受け付けています。申請書類の作成は行いません。